きまぐれ宿日記25
2003/03
いやー すまない。このページを楽しみにしてくれている方々。
上記のような低姿勢?から始まった今回の宿日記。
雪が降り積もった日の夜、空に星が瞬いた。
木々の枝には こんもりと雪が積もっていて、
ちょっと幻想的だよね。
写真の公園は、うめやのちょうど裏にあります。
とっても気持ちよさそうに寝ている 人が2名。
こんなに寝て 目玉が腐ったかどうかは 謎であるが、
大事なのは うめや旅館の布団が 羽毛布団に変わったって事。
ぐっすりおやすみ〜♪
近所のおみやげ屋さん 「丸田屋」の日よけがverUP!
しかし、この青い日よけ下で 人の顔を見ると ガガーン Σ( ̄△ ̄;)
人の顔が青っぽく見えるっ(汗)
ちなみに 右側の日よけも 鮮やかな青色になりましたよ〜
この シブイ和菓子屋さん ご存知ですか?
え? 場所ですか? ヒ ・ ミ ・ ツ 。
他にも たまごパン みそパン 栗入り練り羊羹等
舞台はなぜか気仙沼。 海への思いを込めて汽笛が鳴る。
出会いと別れ。
しかし、何故だろう? 浴衣姿に革靴。
そこんとこヨロシク。
ゆるせ! いや、許して下さい。スイマセン。(^^ゞ
ま、俺のストレスも解消するべく年度末号スタートじゃ。行ってみよう! おー!

〜小野川の夜は煌めいて〜
オレンジ色の街灯に照らされた 公園の桜の木。
あ、ライブカメラでも見れるね! ライブカメラ

もう 起きないカモシレナイ。

蒼白
とても青く 明るい感じがする。

イイ女
切りあん ¥300 おすすめぇ〜 ヾ(^▽^*)ノ
ついつい欲しくなる品々を装備し、俺を惑わせる桂子。
ミステリアスな彼女の素顔を知るものはいない…

憧れのハワイ
男は孤独に 桟橋を渡る。
夢・希望、そして悲しみ。
熱く燃えるような想いをつつむように港町の夜は更けていった。
このファッションセンス抜群な にわか海の男こそ 俺であり 「たかp」だ。