きまぐれ宿日記33
2004/1
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雪が積もった朝…
雪景色。 朝、起きると 一面の銀世界。 キレイですよね〜
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車にも雪が積もってます
当然、車や道路にも積もっているわけです。 発車する前に 雪をおろしましょう。 まず始めに エンジンをかけて車を温める。 雪対策に 暖かさは有効。(アタリマエ) フロント・リアガラス どちらも温めることをお忘れ無く。 |
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いろいろなサイズがありますが、
ホームセンターなら ほとんどのお店で売っている、 【雪はき棒】を準備しておきましょう。
各部(毛、ゴム、プラスチック)の特徴を使いこなし
準備という事は、車内に1つは入れておくこと。
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車に適している物 そうでないもの
道具によって用途はさまざま。 除雪マスターとなるべく、正しい知識を身につけて 迫り来る 雪に冷静な対処をもって接すれば、 きっと生き延びられます。
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運転に必要な 雪はき とは、
フロントガラスと運転席・助手席の窓は 最低限 視界を確保しなければなりません。 まだまだ足りませんが・・・ このままじゃ 走れませんし、 走ったら大変危険です!! |
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基本は、 ガラスの部分はすべて見えるように 晴れていればまだ良いですが、 雪が降っている日のドライブは ただでさえ視界が悪くなるので、 見える部分は なるべくクリアに見えるようにしましょう。 |
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ボンネットは・・・
ボンネットの雪は降ろしましょう。 ここは 雪が積もっていても視界の妨げにはなりませんね。
でも、走り出すと ボンネットの雪は巻き上げられ
目の前にババッと雪が 真っ暗と言えば ライト。ここもキレイにね! |
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| ミラーもキレイにしておきましょう。 |
その周りなんて どうでもいいんです。
ちゃんとミラーが見えれば。その他は目をつぶって可です。 |
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屋根の雪も・・・
屋根の雪は 日差しが出た時に溶け出して、 走行時、とくにブレーキ時に ずり落ちてくる可能性が多い。 ブレーキ時だとすると フロントガラスを覆い尽くす!? とっても危険ですので、是非 降ろしましょう。 実は・・・ 一番最初に降ろす場所が 屋根の部分なのです。 説明が逆転してゴメンネ。上から降ろすのが基本ですよね。 さぁ ドライブへ レッツゴー! |
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たまーに、ボディについた すべての雪を取り除かないと
気が済まないような方を見受けることがありますが…
雪が降っていれば またくっつきますし、 晴れたら すぐに雪が溶けてしまいますから心配無用。 晴れた日は、雪が溶けた水がバシャバシャとはねて ボディが汚れてしまいますし、 走行に支障のない場所は神経質にならなくても良いですヨ。 |
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なんの脈絡も
ありませんが… あたらしい マッチが出来ました。
緑のデザインは
赤はURL付きで、
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