三ノ倉高原 ひまわり畑20190812 咲き始め?

三ノ倉高原 ひまわり畑20190812 咲き始め?

こんにちは 先日 ひまわり畑に関する記事をアップしたものの、その後の経過が心配になり 現地調査してきましたので報告致します。

先日アップした記事はこちら
リンク→→ 三ノ倉高原 ひまわり畑2019 もうすぐ見頃

 

思ったより咲いてない
ひまわり畑 20190811

ひまわり畑と喜多方市の夜景

お昼は行けませんので、夜にチェックしてきました。
駐車場の奥の方(南側) 喜多方市内の灯りをバックに スローシャッターで撮影しました。
ひまわりの花は 咲き始めの物がチラチラと写っています。が、まだまだ 見頃とは言えないものでした。

ターゲットはお盆のハズ

喜多方市の担当の方は おそらくお盆のお客様が沢山訪れるタイミングに楽しんで頂けるよう 調整していたと思うのです。

しかし、6月の日照不足の為だと思いますが、開花時期が遅れているようです。
(僕個人の予想です)

開花速報 20190812

開花状況はこちらのサイトで開花状況が確認できます。
リンク→→ 三ノ倉高原花畑(ひまわり)のお知らせ – 喜多方市ホームページ

上記サイトより引用

ここから――――――――――――――――――
花畑の状況
8月12日現在、ようやく開花を確認いたしました。

咲き始めたエリアは「くらら南部」、「花畑展望台」ですが、まだ1割にも満たない状況です。
「くらら西部」につきましては、まだ開花しておりません。

ここまで――――――――――――――――――

コメントから察するに、
なんとなく申し訳なさそうにも感じます。
見頃はもう少し先のようですが、期待して待ちましょう♪

 

そういえば 流星群2019

ペルセウス座流星群が 2019年8月12~14日に見やすいようなのですが・・・
リンク→→ 【特集】ペルセウス座流星群(2019年) – アストロアーツ

天気予報によれば 12日は晴れ 13日晴れ時々曇り 14日は曇り

12日現在、 実際に夜空を見上げると、なんとなくスッキリしない空模様です。

お盆の流星群は イマイチかもしれません。。。 残念。

それでも、夜空を見上げれば 流れ星がチラリとあなたを照らすかも。
諦めないこと。それが大事。(笑)

 

三ノ倉高原 ひまわり畑2019 もうすぐ見頃

三ノ倉高原 ひまわり畑 もうすぐ見頃♪

毎年行われる 三ノ倉高原ひまわり畑がもうすぐ見頃を迎えます。
おそらくお盆期間にターゲットを合わせているのだと思います。 花が咲くのは2019年8月10日頃なのでしょうか。

今年も 三ノ倉高原 ひまわり畑 見頃の時期が近づきました。

ひまわり畑の状況が確認できるサイトはこちらです↓↓
リンク→→ 三ノ倉高原花畑(ひまわり)のお知らせ – 喜多方市ホームページ

 

2019年8月5日現在の画像です(公式より)

こちらのリンクも参考まで
リンク→→ 喜多方 三ノ倉高原ひまわり畑・さわやか高原ひまわりフェスタ2019

■営業時間や撮影の注意事項 その他 確認の上御利用下さい。
(人気スポットですので混雑が予想されます。ルールを守って御利用下さい)

パンフレット画像を掲載致します。

 

 

ひまわり畑への アクセス

小野川温泉から ひまわり畑まで 車で40分(37km)
ドライブにちょうど良い距離です。
そして目前には喜多方ラーメンが存在しますので食べたくなります。
しかし、ひまわり畑のロッヂでは カレー等のランチメニューやソフトクリーム、おみやげコーナーもありました。(以前訪れた時の経験上)

 

郡山ICから 小野川温泉(参考)

郡山から小野川温泉方面へのルートは 大きく分けて2つ。
そして その内の1つのルートは ひまわり畑に立ち寄りやすいルートです。

おおよそのルートとして
■東北自動車道→東北中央自動車道→国道121号線→小野川温泉
(郡山IC→米沢中央IC→道の駅米沢→米沢市街地経由)
87km 1時間15分 <最短ルートです>

■磐越自動車道→会津縦貫北道路→国道121号線→小野川温泉
(郡山IC→猪苗代湖→会津若松→喜多方(ひまわり畑)経由)
109km 1時間32分

この2つのルートが通年利用可能で主なルートとなります。
会津若松・喜多方を経由するルートですと 少し時間はかかりますが ひまわり畑を経由する事ができます。
スケジュールとお好みで 行きルートと帰りルートを選定してみては如何でしょうか。

もちろん他にも 冬期間閉鎖される スカイバレー等の山岳道路がありますので、そちらも併せてドライブルートをご検討下さい。

夏のお出かけシーズン ルートを検討する際に参考にして頂ければ幸いです。

 

ひまわり畑を散歩して汗をかいた後は 温泉でスッキリです♪
今日も温泉日和です♪

 

笹野観音様 アジサイ 今のうち

笹野観音 アジサイ 今のうち

紫陽花寺として有名な 米沢市 南原地区にある笹野観音堂。

リンク→→ 笹野観音 真言宗長命山幸徳院笹野寺

わわっ、笹野観音のWEBページを確認しましたが、正式名称が長いです!
(僕には覚えられません・・・オボエルキガナイ)

今年はまだ

今年はまだ 笹野観音のあじさいを見てないな~と、思い立ったのが夜でした。
なので、夜間という事で三脚を持参して出発。

現場に着くと 門の所にセミ?が休んでました。

 

たくさん存在する空を飛ぶ昆虫の中で・・・
セミって 何なのでしょう。
羽は大きめですが、身体が太くて飛ぶのが苦手そうなスタイルです。
飛行できるのは短距離なのでしょうけど、メカニズムとしては かなりユニークな形だと思います。
トンボのようにスマートに スイスイーー とは飛べないですし。。。
羽をバタつかせて セミ自信が思っている目標へ向かって飛べているのでしょうか。
それとも 適当なコースを飛んで最終的に木の枝に掴まることができれば良いのでしょうか。

話がそれました。。。

笹野観音堂 境内へ

境内は真っ暗で、ポツンと灯籠が灯っていました。

画像は 約20秒間撮影したものです。

アジサイにピントを合わせて笹野観音堂はチョイボケにしました。
キャノンのレンズのしぼりは偶数が多かった印象ですが最近は奇数が多いようです。
(奇数の方が画質が良くなる?)

リンク→→ 絞り羽根と光芒の関係|デジタル一眼レフカメラ初心者入門講座

こうやってみると 観音様の灯りだけに 神々しく見えてきます。

笹野一刀彫り

笹野観音様と言えば、笹野一刀彫りを忘れてはイケマセン。
代表的な「お鷹ぽっぽ」は米沢のシンボル的な存在でもあります。
上杉鷹山公が農民の冬の仕事として奨励したのが始まりとの事です。
(ざっくりすぎる説明ですいません。詳細は各自におまかせします)

写真のお鷹ぽっぽは 僕が高校を卒業する時に山岳部の顧問の先生から頂いた 大切なお鷹ぽっぽで、今でもロビーに飾っています。

田んぼアートにも

今年の田んぼアートには米沢名物なのですが、
もちろん田んぼアートのデザインにも「お鷹ぽっぽ」が描かれています。

今年の田んぼアートのテーマの詳細は・・・
米沢のいいところいっぱい(令和元年)

米沢のいいところを 漢字の「米沢」に当てはめた形となっています。
・「」部分…温泉りんご
・「」部分…吾妻連邦火焔滝最上川米沢牛お鷹ぽっぽあじさい

詳細はリンク先で御覧下さい

リンク→→ http://tanbo-art.com/art01/

見えますか? 「米沢」の文字。 目を細めて想像力を高めると ほら!
あなたにも見えてきます。。。

 

 

 「見えるぞ、私にも【米沢】が見える!」

 

話が脱線しました。 (得意分野です(笑))

 

皆さんも暗所撮影に出かけては如何ですか?
暗所撮影のくくりになるのでしょうか、代表的なのは 花火の撮影です。
三脚をセットしてスローシャッターで パシャ!
じっくり花火大会を撮影してみたいものです。
(2019年米沢市の花火大会は7/30、水上花火大会は8/2です)

花火大会の情報は下記リンクにて↓↓

2019 第82回 東北花火大会の日程・開催情報 |花火大会2019 花火カレンダー – ウォーカープラス

第58回米沢納涼水上花火大会の日程・開催情報 |花火大会2019 花火カレンダー – ウォーカープラス

 

夏の夜は温かいので比較的楽に撮影できます。

ちなみに冬は空気が澄んでいるとは思いますが 長時間撮影となると寒さで身体や指先が持ちませんので十分な装備で挑んで下さい。

あたたかい夏の夜遊びをした後は温泉に入ってぐっすり寝ましょう♪

今日も温泉日和です♪

 

ホタル観賞とホタル撮影

ホタル観賞とホタル撮影

先日、ホタル観賞へ行ってきました。

ホタルの案内を行っていると 僕はガイドをする立場ながら、逆にお客様から情報を頂ける場合があります。

また、質問を頂く事により ホタルについて深く考えさせられる事も。

その中で、これは大切だな。と、感じたので 忘れる前に投稿致します。

僕自身、ホタル観賞 ホタル撮影 どちらも好きです。
ですから、どちらの気持ちもわかるつもりです。
まず、それぞれの立ち位置を比較してみます。

ホタル観賞とホタル撮影の違い?

ホタル観賞の場合

ホタル観賞をする場合は、ホタルを見る事が目的です。
僕のオススメは 安定した靴を履いて出かけて頂く事です。
ゲタやハイヒールはオススメしません。

時々 懐中電灯やライト類を持参される方がいらっしゃいます。携帯電話やスマホで代用になります。
足下を照らして 安全に移動して頂き、ホタル観賞の時は 立ち止まって安全を確認してライトを消して頂ければ良いと思います。

ホタルが小川の近くに発生する事を考慮すれば、ホタル観賞をして 小川に落ちないよう気をつけて頂きたいと願っています。 ケガして欲しくないです。

ホタルが格好良いコースで飛んでくれました!

ゲンジボタルは 時々、点滅せずに光ったまま飛行する様子を目にします。
特に、このホタルは ギュイーーーンとカメラの前を横切ってくれました。
こんな格好良い残光、なかなかありません♪

 

ホタル撮影の場合

ホタル撮影の場合は、 装備にけっこう気を遣います。
比較的高額なカメラやレンズを準備する必要があり、三脚やその他の装備をする事も多いです。
(ホタル撮影の詳細に関しては各自検索して下さい)

撮影する時間ですが、一度のシャッターを切るのに数秒から数分。と、ホタル撮影は 「パシャ」っと一瞬で終わるわけではありません。 数分間撮影したところに、ライトをピカっと照らされると 作品としては たぶん良くない物になってしまいます。 数分間が 「ピカッ」と照らされた瞬間・・・ ガックシ。

噂ですが、カメラマンが ずらりと並んでホタル撮影している場所で 不用意にライトを照らしたりすると怒鳴られるらしいです。 数分間かけた作品が 一瞬でダメになったら怒りたくなる気持ちもわかりますが・・・

もしも、そんな場所だとしたら、楽しみに出かけて「癒やされる時間」を想像して訪れたホタル観賞で、逆に緊張してしまいます。

とにかく、ホタル撮影中に懐中電灯や車のライトで照らされたら 写真は、ほぼ台無しになります。
「お願い…車よ来ないでちょうだい。」 そう願いつつ、撮影する事もありますが、 そもそも自分が車で訪れているので 文句言うつもりはありません。

 

木星と飛行機とホタル

南の空に光る木星が目立っていました。
星空と蛍を狙っていると 飛行機が飛んできて 人工衛星も写っているのかな。
夜空に浮かぶイロイロが写った一枚。

 

ホタル観賞(撮影)に関して貴重な意見

お客様にお聞きした意見は 僕があまり考えたことの無かった物でした。

ホタル撮影が禁止されている場所がある。

その理由は、やはり カメラマンとホタル観賞する人のトラブルを避ける為のようでした。

詳しく伺ったワケでもありませんし、WEBを検索したワケでもありません。
ただし、その言葉で 察した意味は・・・

ホタルは観賞する人が優先

ホタルは観賞する人が優先

大切な事なので2度言いました。

そしてもう一度言わせて頂きます。

ホタルは観賞する人が優先

 

実は、僕は一度だけ いきなり怒鳴られたことがあります。

ある場所へ車で ホタルを探しに行きました。

そしたら、暗闇からおじさんが出てきて ホタル撮影に来たのか 尋ねられました。

撮影する事もある。と、答えると・・・

「ホタル撮影するなら ライトが当たったらダメなのわかってるだろ」
と、いう感じの注意をうけました。

その時は、撮影者の気持ちがわかるので、 「スイマセン」と引き下がって帰ってきたのですが 僕自身考えさせられる出来事だったのを記憶しています。

※土地の所有者がどうとか、注意書きがどうとか、事前の許可の有無とか。考えられる条件はいろいろありますが、ここでは控えておきます。

 

光の帯が凄い!

偶然カメラの前をホタルが通過!
ここまで近くをサービス飛行してくれる事はナカナカありません。
意味不明かもしれませんが、迫力のある一枚。

 

小野川温泉のホタル観賞は恵まれている

ホタル観賞のお客様が 押し寄せる程でもありませんので、のんびりホタル観賞するには良い場所なのだと思います。
また、ホタル観賞スポットが徒歩圏内にあり、車で移動可能なら また別の場所でホタル観賞ができる。
小野川温泉やその周辺に限らず、米沢市周辺ではホタルを観賞する事も可能。

結果的に、この場所のこの角度から見るのが最高!と言われるようなポイント的な物ではなく エリアとしてホタル観賞を楽しめる恵まれた土地なんだと感じました。

 

僕個人の考え方としては

ホタル撮影をしている時に、車が通ったり 他人のライトが当たったりした場合 「あらら…やられた」 くらいにしか思ってませんでした。 車が近づいてくる場合は 遠くからライトの光が見えるので事前にシャッターをストップする事も可能です。

ホタル観賞に訪れた方が持参したライトで周りを照らされた場合は 僕がホタル観賞している場合や ホタル撮影している場合。 どちらの場合でも ライトを消してくれるように伝えると思います。

周りにホタル観賞されている方が沢山いらっしゃれば なおさらですが、ライトのスイッチを入れると 暗闇に慣れた目に光が刺さるように眩しく感じる為です。

そして、今回の件で 明確に感じたのは ホタル観賞とホタル撮影で どちらを優先すべきかと言えば
ホタル観賞する人が優先なのだと思います。 もちろんですが、撮影している方の邪魔にならないよう気をつけたり、機材に触れないなど配慮する必要はあります。 (ホタル撮影の邪魔になるような事をしても良いというわけではありません。)

どちらもホタルが好き

ホタル観賞している人、ホタル撮影している人。
どちらもホタルが好きで訪れています。 小野川温泉付近でトラブルが起きているワケではありません。
トラブルになったら嫌だな。 みんな楽しく見て欲しいな。 そしてこれからもホタルが沢山見れますように。
そういう思いで今回の記事を書きました。

立体感のあるホタルの風景

手前から奥に伸びたホタルの残光と、中心で賑やかに舞っているホタル。
良く見ると、ずっと奥の方でチラチラと光っている姿が見えます。
奥に見えるのは吾妻山。 山の方角で少しだけ位置関係がわかる写真になってます。

ホタル撮影は楽しい!

ホタルをカメラ撮影するのは楽しいですし、夜景や星空撮影よりもハードルが高いです。

スマホで撮り慣れた写真と違って、10秒・20秒・30秒・1分。

1分後にならないと 撮影結果がわからない。 そんな撮影なかなかありません。
そんな ワクワク感のある写真撮影、オモシロイですよ~♪
スマホ撮影を否定するワケではありません。 スマホ撮影が簡単すぎて それに慣れちゃってるんです。

撮影に関して・・・

撮影の問い合わせがあった場合は事前に その時期に撮影しやすいスポットをご案内する場合もあります。 テレビ局の方を案内する場合もあります。

その場合、理想は明るいうちの下見が大切です。 この場所にホタルが出やすいので この角度から撮影すると良いかもしれません。と、具体的に案内する事もあります。 ホタルの飛んでいる時間は短い為 やり直しが効かない事が多いです。 そして、せっかくのチャンスですから美しく癒やされるホタルを魅力的に撮影して頂きたいです。
是非ホタル撮影にチャレンジして楽しみましょう♪

※スマホでホタル撮影するのは難しいですし、フラッシュの設定を「切」にしてチャレンジして下さい。
おそらくピントが合わなくて 撮影自体不可能かもしれません。
また、ホタル観賞されている方がいらっしゃる場合、フラッシュ撮影は迷惑になる場合があります。

※僕が常にホタル撮影の案内を行えるものではありません。
問い合わせに対して明確に応じられるわけではありませんので予めご了承下さい。

 

今後は・・・

今後 考えが変わるかもしれませんし、ルールが作られて行くかもしれません。
基本的には ホタル観賞の方を優先すべき。という事で どうぞご理解ご協力をお願いします。

そして、恵まれた小野川温泉とその周辺の地域に改めて感謝せねばと思いました。

 

ほたる観賞する時期は ジメッと湿度の高い日が多いです。
そして、ほたる観賞から戻ったら 温泉で汗を流せば気持ちいい!

今日も温泉日和です♪

 

小野川温泉ほたる観賞案内2019(基礎)

小野川温泉ほたる観賞案内2019(基礎)

小野川温泉で ほたるをご覧頂ける場所に関しましては、いくつかございますが、
現在 ほたる公園は ちょっと少なめです。

毎年 ほたるが最初に見られる 温泉が流れ込む 水温が温かい小川はシーズンが終わったようです。

今年は 小野川温泉観光協議会にて 宿泊のお客様に ほたるの観賞案内を行っております。
宿泊されるお客様は お宿さんに ほたる観賞するのに 良い方法を伺ってみて下さい。
地元情報が入るかもしれません。

一番の基本は ほたるが飛びやすい時刻 20:00~20:30 に ほたる観賞に出かける事です。

●暗い場所ですし、舗装路ばかりではありませんので、 ゲタやハイヒール等の不安定な履き物は オススメしません。

●懐中電灯を持ってお出かけになられるのは良いですが、ほたる観賞をされている方は 暗い風景に目が慣れていますので とても眩しく感じます。 ご配慮下さい。

●写真撮影・ビデオ撮影は フラッシュやライトの設定をオフにして 撮影下さい。
※スマホで ほたるの写真撮影は非常に難しいです。 (ピントを合わせにくい)
自分の目で楽しんで頂くのが良いです。

●もちろん ほたるは捕まえてはイケマセン。

ほたる観賞 注意点

小野川温泉付近で ほたるを御覧になる場合は 旅館組合駐車場を御利用下さい。
空き地があっても私有地等への無断駐車はオススメできません。

小野川温泉付近に限らず、ほたる観賞される方は あまり土地勘が無いと思いますし 暗いですので周辺の状況も把握しにくいです。
私有地や一般道・農道などで場合は 地元の方の迷惑にならないようご注意下さい。

これからも ずっとほたるが見れますように 安全・その他にご配慮下さいませ。